SUPPORT 取扱い領域
RISK MANAGEMENT リスク・マネジメント
私たちは、単に商品を提案するのではなく、「企業の財務リスクを守る(リスク管理)」と「手元に残るお金を増やす(節税)」を高い次元で融合させ、貴社に本当に必要なプランをご提案します。
こんな「もったいない」を放置していませんか?
・「節税」目的で入った保険が、資金繰りを圧迫している
・数年前に加入した保険が、現在の売上規模や経営リスクに見合っていない
・企業型DC(選択制DC)の大きなメリット(社会保険料・税金の削減効果)を知らない
保険も企業型DCも、それぞれ強力な財務ツールですが、「自社の今のステージ」に合っていなければ逆効果になります。
役員や従業員のライフプラン、会社の資金調達力、そして税務メリットのすべてを俯瞰して設計する必要があります。
私たちがご提案する「リスク管理と節税の融合」
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1. 企業型DC(選択制確定拠出年金)の導入支援
企業型DCは、経営者・従業員の双方にとって極めてメリットの大きい制度です。
・社会保険料・税金の適正化: 給与の受け取り方を工夫することで、会社側の社会保険料(法定福利費)負担を軽減し、個人側の所得税・住民税も抑えられます。
・経営者自身の資産形成: 役員報酬とは別枠で、非課税で効率よく老後資金(退職金)を積み立てられます。
・採用力・定着率の向上: 大企業並みの退職金・福利厚生制度として、優秀な人材の採用や離職防止に貢献します。
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2. 「真に必要な保険」への厳選とミスマッチの解消
世の中には、出口(解約時)の税金を考慮すると「実は損をしている保険」や、保障額が過剰で固定費を圧迫している保険が溢れています。
・徹底的な「保険のセカンドオピニオン」: 現在加入中の保険をすべて解剖し、不要な保障、ミスマッチな商品を洗い出します。
・経営リスクに備える「必要最低限」の設計: 万が一の事態(経営者の死亡、事業中断など)が発生した際に、会社を守るために本当に必要な保障額だけを精査します。
融合することで得られる「3つの相乗効果」
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①無駄な固定費の削減
ミスマッチな保険を整理し、浮いたキャッシュを「今必要な事業投資」や「企業型DCの掛金」に回せます。
②会社と個人のW節税
法人税の圧縮(保険の活用)と、社会保険料・所得税の適正化(企業型DCの活用)を同時に実現します。
③攻守のバランスが整う
万が一の備え(守り)を固めつつ、従業員のエンゲージメント向上と効率的な資産形成(攻め)を両立します。
主なサービス
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企業型確定拠出年金(DC)の導入支援
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経営者の退職金準備と節税対策
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生命保険・損害保険の最適化診断
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個人資産の防衛と相続・承継対策